iPhoneユーザーから「ホームボタンが効きにくくなった」とたまに聞きます。中にはホームボタンのききが悪くなったので新しいiPhoneにする人もいました。

ホームボタンの効きが悪くなるのが怖い人は、ソフトホームボタン(AssistiveTouch)を使ってみてはいかがでしょうか。ソフトホームボタンは場所も自分で移動できるので押しやすいところに設置できるので、結構使い勝手はいいと思います。

ソフトホームボタンは上の画像のように画面上にホームボタンが表示され、それを押すと「ホームボタン」が表示されるようになります。ホームボタン以外に画面の回転や音量なども調整することができます。

それではソフトホームボタンを表示するための設定方法をご紹介します。

1. 一般からアクセシビリティをタップします

設定の[一般]から[アクセシビリティ]を選択します。

 

2. AssistiveTouchを選んでオンにします

 

iPhone5s/5c用モバイルバッテリー

充電を忘れたり、外出先でバッテリーが切れた場合でも、iPhone5sの充電器を持っていれば安心です。

cheero Power Plusは、かわいいデザインですが、10400mAhと大容量のモバイルバッテリーで、iPhone5sのバッテリー容量が1560mAですから6回以上、フル充電できます。ただ、大容量ですから重量が258gとiPhone5sの倍程度ありますんでポケットにいれて持ち歩くというよりは鞄にいれることになると思います。
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小型のモバイルバッテリーがよいというかたはANKER Astro M1モバイルバッテリー を検討してみてはいかがでしょうか。
小型といっても5200mAhですからiPhone5sを3回充電できます。また、iPadやAndroidも充電可能です。
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→ iPhone5S 使い方 初心者・入門編



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