iPhone用のOfficeアプリはDropboxと連携してクラウド上で文書を管理することができます。ここでは簡単に連携の方法をご紹介します。

1. 場所の追加を行います

WordやExcel、PowerPoingで文書を保存する際に、場所の追加ボタンが表示されますのでタップします。

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2. Dropboxを選びます

追加する場所のリストが表示されますのでDropboxを選びます。他にもOneDrive for BusinessやSharePointもありますが、これらは法人ビジネス用の保存場所になります。

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3. 連携の許可を行います

すでにiPhoneにDropoxがインストール、設定されていれば許可をタップするだけで連携できます。

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4. Dropboxが追加されました

これでDropboxでオフィス文書を管理することができるようになりました。

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iPhone Officeアプリ使い方

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iPhone Office Wordの使い方
iPhone OfficeでDropboxと連携し文書を保存する方法



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